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      <title>01コニシ産業株式会社</title>
      <link>http://www.konishisangyo.biz/</link>
      <description>人の魅力を存分に活かした組織力。それは絶対的なコニシイズム！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 15 Oct 2008 12:45:35 +0900</lastBuildDate>
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         <title>企業情報</title>
         <description><![CDATA[当社は、今年で58期を迎える機械機構部品の専門商社です。

長い年月にわたり「モノづくり」に携わってきた技術と経験を活かし、お客様の商品開発をお役立てすることと、お客様の生産活動が滞りなく稼動できるようにすることが当社の生業です。

今では、コスト競争力のある部品開発活動のために、中国・アセアン諸国への海外進出も積極的に図っております。

新しい「モノ」を開発し続けること、お客様のニーズの変化に対応することで更なる飛躍を目指していきます。

<!--　※旧映像コンテンツ
海外を飛び回るコニシ社員の奮闘ぶりをご覧ください。
【熱烈奮闘】 Konishi Go ahead

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         <pubDate>Wed, 15 Oct 2008 12:45:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当社の変遷</title>
         <description><![CDATA[<h4>『変化対応型企業』</h4>

<h5>社会の変化に先駆けて対応すること</h5>

当社は、旧・光洋精工（現・株式会社ジェイテクト）のベアリングを販売する事業でスタートしました。

初期は、自動車関連・農業機械を中心に、ベアリングの販売をして事業を発展させてきましたが、時代の変遷とともにＯＡ機器（複写機・プリンター）へと事業の舞台を変化させてきました。
ＯＡ業界では、ベアリングだけでなく、焼結や樹脂を使った軸受けの開発・販売にも携わり、今では複写機に使われるほとんどの機構部品を開発・販売できるまでになりました。

そして、昨今の「モノづくり」における海外へのシフトは目を見張るスピードで変化をしています。


2000年に香港への拠点進出から、はや11年。

中国国内の需要の高まりや第二の中国（アセアン諸国）への進出は、これからのビジネス・キーワードとなってくるのは間違いありません。

社会が発展すれば、お客様の求めるものは変化します。
その変化に先駆けて対応していくことが当社の強みであり、そして使命なのです。

<h4>事業内容</h4>

<strong>■OA機器機器向け機構部品の開発・提案
■産業機器部品の開発・販売
</strong>

複写機・プリンター・ＦＡＸ・写真現像装置・自動販売機・両替機・自動開発・・・と、皆さんが知っている機会の中にはモーターから加えられる力をスムーズに安定して動かすというベアリング・ローラー・クラッチなどの機構部品が数多く使われています。

そのような機構部品を、お客様の要求する計上・特性・仕様・条件に合わせて作り込んでいくことが「開発」です。
開発提案のためには、当社の生産協力メーカー様からの技術供与が必要不可欠となります。

生産協力メーカー様の持つ部品加工技術をしっかりと理解・把握し、お客様の求める要求事項（材料特性・加工方法など多岐に渡る高い部品技術）を満足させることが当社の付加価値となります。

<h4>『人』</h4>

当社は、「モノ」を取り扱う企業ですが、色々な意味で最も大事なのは「人」であると考えています。

どんなにＩＴが発達しても、最後は「人」と「人」の関わりの中でしか企業は発展していかないのが事実ではないでしょうか？

私たちコニシ産業は、社員一人一人がプロフェッショナルとして強い自覚を持ち、お客様に高いサービスを提供できる企業を目指しています。
企業は社員が心豊かな人生を歩めるよう、環境作りに注力し、社員はお客様のお役に立てる存在になること。

そのことが最後には当社の企業理念でもある「社会への貢献」へとつながることだと信じています。


<h4>コニシ産業の取扱商品のご案内</h4>

<h5>取り扱うモノ-Part1- 『ベアリング』とは？</h5>

<img alt="goods1.jpg" src="http://www.konishisangyo.biz/goods1.jpg" width="150" height="108" class="right"/>ベアリングの起源は、はるか昔、巨大な石を運ぶ際に地面と石との間に並べる丸太から始まったと言われています。
ピラミッドやモアイ像を造る時も、この方法で材料の石を運びました。

コニシ産業の前身である小西商会は、創業時、ドライブシャフトのベアリング（車のエンジンからタイヤへと推進力を伝達させるシャフトを受ける支えの部分）の販売をおこなっておりました。
ベアリングは、動力が伝わる際の回転時の円滑化と摩擦低減化を目的とする部品です。
機械や装置の動力を伝達させ、規則的な回転運動を行う支えになるのです。

モーター動力からの回転を伴う機械・装置には、100％ベアリングが使用されており、この部品なくしてオートメーション化された現代の生活は成り立ちません。

<h5>取り扱うモノ-Part2- 『ダンパー』とは？</h5>

<img alt="goods2.jpg" src="http://www.konishisangyo.biz/goods2.jpg" width="150" height="125" class="right"/>日常生活で、あまり意識することはないかも知れませんが、誰もが知っているはずの部品です。
ダンパーは「蓋」や「扉」の軸部分に使われていて、開閉する時にゆっくりと動く作用を生み出しています。
自動販売機の取り出し口、トイレの便座などを思い出してみて下さい。

急な開閉での危険を防止したり、高級感を持たせることが出来る、小さいながらも価値の高い部品の一つです。]]></description>
         <link>http://www.konishisangyo.biz/company/business/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01企業情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Sep 2008 03:10:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会社概要</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="1" cellpadding="5" bgcolor="#cccccc">
<tbody>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td style="width:20%" bgcolor="#f1efe2">社名</td>
<td style="width: 80%">コニシ産業株式会社</td>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#f1efe2">代表者</td>
<td>代表取締役社長　小西眞治</td>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#f1efe2">本社所在地</td>
<td>東京都港区西新橋1-16-5 コニシビル</td>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#f1efe2">事業所所在地</td>
<td>厚木（神奈川）<br />
名古屋（愛知）<br />
取手（茨城）</td>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#f1efe2">事業内容</td>
<td>各種ベアリング販売、OA機器部品販売<br />
産業機器部品販売・ビル賃室業</td>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#F1EFE2">資本金</td>
<td>8000万円</td>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#f1efe2">設立</td>
<td>1954年5月27日</td>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#f1efe2">売上高</td>
<td>135億6600万円　(2010年3月)<br />
166億7400万円　(2009年3月)<br />
191億8000万円　(2008年3月)<br />
205億3600万円　(2007年3月)<br />
184億5500万円　(2006年3月)<br />
179億0100万円　(2005年3月)<br />
※グループ合計売上げ</td>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#f1efe2">社員数</td>
<td>40名（国内）　52名（海外）　計92名　（2011年9月時点）</td>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#f1efe2">関連会社</td>
<td>KONISHI M&E LTD.(香港)<br />
小西機電貿易（深セン）有限公司<br />
小西機電國際貿易公司（上海）)<br />
KONISHI M&E LTD.(タイ)</tr>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#f1efe2">主な取引先</td>
<td>キヤノン(株)、(株)リコー、富士ゼロックス(株)、(株)東芝、東芝テック(株)、コニカミノルタビジネステクノロジーズ(株)、日本電気(株)、沖電気工業(株)、カシオ電子工業(株)、(株)セイコーアイインフォテック、パナソニックコミュニケーションズ(株)、その他</td>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#f1efe2">交通アクセス・地図</td>
<td>JR・地下鉄「新橋駅」徒歩5分<br />
都営三田線「内幸町駅」徒歩1分<br />
＜<a href="http://www.konishisangyo.co.jp/profile/map.html" target="_blank">地図</a>＞</td>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#f1efe2">連絡先</td>
<td>Mail：i-saitou＠konishisangyo.co.jp</td>
</tr>
</tbody>
</table>]]></description>
         <link>http://www.konishisangyo.biz/company/outline/</link>
         <guid>http://www.konishisangyo.biz/company/outline/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01企業情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Aug 2008 03:10:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【柔軟かつ迅速な変化対応型企業】を目指して</title>
         <description><![CDATA[<h4>小西 眞治からのメッセージ</h4>

<img alt="top.jpg" src="http://www.konishisangyo.biz/top.jpg" width="180" height="248" class="right"/>当社は、昭和２９年の設立以来、常に「人と人との繋がり」を大切にしながら、時代のニーズに合わせた柔軟な発想で事業を展開してまいりました。
産業構造の転換や高度情報化などのビジネス環境の変革がありながらも、当社が持続的な発展を続ける事ができましたのは、ひとえに皆様のあたたかいご支援の賜物と深く感謝しております。

「真理と良心に従い社会に役立つこと」を理念とする当社の活動は、社会貢献の一環として、法令遵守はもちろんのこと、地球環境への配慮にも注力し、社会的責任を重視してまいります。

私たちは常に誠実に、お客様の立場に立って課題解決に努めることを念頭におき、社員一人ひとりの創造力と優れたチームワークをフルに発揮することで、お客様にご満足頂けるモノをご提供してまいりました。さらに当社は、お客様と共に成長させて頂くことに、何よりも喜びを感じる企業でありたいと思っております。世の中を取り巻く環境・情報への感度を常に高め、いつの時代でも当社が必要とされ、貢献できる『変化対応型企業』を目指して行く所存でございます。

今後とも、皆様の尚一層のご理解とご高配のほど、よろしくお願い申し上げます。


<strong>コニシ産業株式会社
代表取締役社長　
小西　眞治</strong>]]></description>
         <link>http://www.konishisangyo.biz/company/message/president/</link>
         <guid>http://www.konishisangyo.biz/company/message/president/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02トップメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 22:28:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業理念と企業ビジョン</title>
         <description><![CDATA[<h4>コニシイズム！！！</h4>

『<strong class="green">真理に基づき良心に従いあらゆる事業を通して社会の発展に寄与すること。社員ひとりひとりが人としてあるべき姿で、やるべきことをなし、仕事を通して心豊かな人生を歩むこと。</strong>』

説明すると…

コニシ産業は事業を問わず社会に貢献し、役に立つことが存在条件であり、そこで働く社員一人ひとりが、自分自身に誠実であるかということを問いかけることができる会社。

且つ、コニシ産業で働く社員は、社員であるまえに人間であり、たった一度の人生をコニシ産業での事業を通じて、心穏やかに心豊かに育つことができる人。


企業価値の創出は個々の人間の豊かな心から！

<h4>“こだわらない”で役に立つ商社へ！</h4>

コニシ産業は“OA機器パーツ専門商社”です。
でも特に取り扱う商品にこだわりはありません。えっ！？と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、その理由は！ビジネスシーンの変革や環境問題への取り組みなどをみても時代を取り巻く状況は、目まぐるしく移り変わっています。そんな時代背景の中で、いつまでもお客様から必要とされ、貢献できる企業でありつづける為には、『変化対応型企業』でなければいけないと考えているからです。

何でもあり！のコニシ産業の社員一人ひとりの行動には理念である『真理と良心に従い社会に役立つこと』このルールがしっかりと根付いているからこそ、こだわりを捨ててなんでもやってみろ！というコニシイズムが育まれているのです。

<h4>『コニシ流』七つの習慣</h4>

さらに『コニシ』流の七つの習慣はこれだっ！

<strong>一、批判を止め、支援しよう！
一、失敗を責めることより、次の成功に向かって勇気付けよう！
一、文句を言わずに、先にあなたの声に耳を傾けよう！
一、ガミガミ言うことより、あなた自身を受入れよう！
一、失敗への恐れから脅すのではなく、あなたを信頼しよう！
一、罰を与えるのではなく、あなたを尊敬しよう！
一、褒美で釣ることを止め、お互い納得するまで話し合おう！</strong>

これはマネジメントにおいて、また先輩社員として、職場の円滑なコミュニケーションを構築するために各自が意識していること。ここから伝統が作られ、コニシイズムが身についてくるわけです！
]]></description>
         <link>http://www.konishisangyo.biz/company/03/idea/</link>
         <guid>http://www.konishisangyo.biz/company/03/idea/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03企業理念と企業ビジョン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 May 2008 03:10:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>求める人物像</title>
         <description><![CDATA[<h4>みなさんにはこんな仕事をしていただきます</h4>

<h5>商社ってどんな仕事？</h5>

ひとつの商品が製品化されるまでには、予算・製造個数・設計・試作などなど、たくさんの段階を踏んで出来上がります。そして大量生産へとつながります。

ここには大手クライアントメーカーA社とパーツ専門メーカーB社が登場します。安易に考えればその間で仕入れ卸売りを行うことが商社の務め。
では、何故A社とB社の間に商社が必要なのか。これはA社もB社も商社という立場に付加価値を感じているから。

その付加価値を生み出すことこそが、私たちの仕事なんです！

何を作るのか？いつまでに作るのか？どれだけ作るのか？どのように使うのか？そういったことを、お客様から丁寧にヒアリングを行い、そのパーツの形、数、費用、納期…を完璧に納めることができる。常にお客様の立場を理解し、親身な営業を心がける。

長い歴史のなかでコニシ産業が必要とされているのは、そんな提案型営業が企業や社会に認められているからです。


<h4>コニシ産業ではこんな方を求めています。</h4>

現状で必要なスキルはありません。

『素直で誠実』というベース部分がしっかりしていれば問題ありません。そんな仲間を求めています。テクニックやスキルは後から付いてくるので大丈夫。

「素直に聞く力」と「誠実に良心に従う力」は、お客様の立場にたったサービスの提供を可能にし、信頼を得ることにつながるからです。

素直に自分の良心を信じるということは簡単なことかもしれません。ただ、誰もが味わったことのある『天使』と『悪魔』。どちらのささやきが正しいか分からなくなりますよね。そして良心とは弱いもので、楽な方を選んでしまいがちです。
苦しんで正しいことを行う、嘘をついて楽になる、この戦いに勝てる人材を、コニシ産業は求めていますし、必要不可欠と感じています。]]></description>
         <link>http://www.konishisangyo.biz/recruit/person/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0212年新卒採用情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 12:39:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ここが当社の自慢！</title>
         <description><![CDATA[<h4>新橋という街！</h4>

駅前のSL広場！そうですそこは社会人の聖地『新橋』
テレビなどの街頭インタビューなども『新橋のサラリーマンに聞きました！』みたいなものも良く見かけますよね。

コニシ産業の本社、コニシビルはその新橋にあります。これはひとつのステイタスといってもいいかも。

そして、何より飲食店も多くあるので、ランチも充実！です。
「帰りに一杯！」と立ち寄る居酒屋、安いお店やオシャレなお店も多いんですよ。

そんな新橋で働けるのも『コニシ』の自慢のひとつです。

<h4>敬意溢れる職場！</h4>

最初は皆、初心者だった。

知らないことを、先輩が優しく丁寧に教えてくれた。あの時の先輩のように、早く一人前になって後輩に教えてあげられるようになりたい！分からないことを理解し、困っていることに気付いてくれる。そんな新人ウェルカムなOJTがある職場です。

もちろん、個々の成長に合わせた研修もあり、これがOJTを通じて、リンクしてくるようになっているので、現場で「なるほど！」という気付きが得られるんです。

分からないことを、素直に分からないと言える。教えてもらえる。
当たり前のようですが、これこそが社員教育の環境だという『コニシ』の育成制度。

<h4>誠意ある仕事！</h4>

やりたい仕事・やりたくない仕事。
これはどちらも仕事で、自分のやりたいことだけを選ぶことはできませんよね。仕事を深く理解し、幅広く覚える為には、誰もが仕事を通じて、不得意や苦手、嫌な仕事もやっていかなければならないものです。

やっていい仕事・やってはいけない仕事。こちらは違います。
利益重視・コンプライアンス軽視の経営によって、近頃、世間では信用を回復できずに苦しんでいる企業が増えています。そんな問題の多くは真の経営目的を失って目先の儲けに走った結果です。現場の社員の方々には「いいのかなぁ」「悪いことしてるな」という感覚は無かったのでしょうか。

コニシ産業ではこのような状況は絶対に起こりません。
社員一人ひとりが企業理念にも含まれている『良心に問う』に従って、行動を取っているからです。「嘘や騙しはいけない！」「胸を張って仕事をして感謝されたい！」

これがコニシ産業の働き方。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0212年新卒採用情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 03:12:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>採用方法</title>
         <description><![CDATA[<h4>まずはエントリー下さい</h4>

<strong>＜応募方法＞</strong>

まずは、エントリーしてください。

<!--
<a href="http://job.rikunabi.com/2011/company/entry/r993910051/B001/" target="_blank">エントリー</a>して下さい。

気になったらまずは、エントリー！
※エントリー方法は、決定次第ご案内いたします。

同時にセミナー日程も確認して、申し込んで下さい！
先着順の少人数制セミナーなので、お早めに。
日程が合わない場合は【随時エントリー】へお願いします。
-->

<h4>選考プロセス</h4>

●エントリー受付
　　↓
●会社説明会
　　↓
●面接（一次・個人面接）
　　↓
●面接（二次・個人面接）・適正テスト
　　↓
●面接（三次・個人面接）・筆記試験（数理計算、作文）
　　↓
●内定

※学部・学科不問
※面接重視]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0212年新卒採用情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 03:12:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>選考基準</title>
         <description><![CDATA[<h6>完全に人物重視！</h6>

企業理念にもあるように、コニシ産業は良心に従う心が重要視されます。これはコニシ産業で働く上では、１００％の土台だと言っても過言ではないでしょう。その行い、その仕事が誠実で正しいことなのかと、良心に問うことができるのか。これがポイントだと考えています。ですので、採用の基準もこのベースを崩しません。]]></description>
         <link>http://www.konishisangyo.biz/recruit/criterion/</link>
         <guid>http://www.konishisangyo.biz/recruit/criterion/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0212年新卒採用情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 03:12:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>12年卒募集要項</title>
         <description><![CDATA[<table border="0" cellspacing="1" cellpadding="5" bgcolor="#cccccc">
<tr bgcolor="#F7F6EE">
<td width="20%" bgcolor="#F1EFE2">募集職種</td>
<td width="80%">◆総合職（提案・企画営業）</td>
</tr>
<tr bgcolor="#F7F6EE">
<td bgcolor="#F1EFE2">主な仕事内容</td>
<td>■総合職（提案・企画営業）<br />
クライアントである大手OA機器メーカーを訪問します。単なる代理店商社としてメーカーに製品を提案するのではありません。開発型商社としてクライアントの多様なニーズ(新製品開発等)をつかみ、パーツ専門メーカーに伝え試作設計へと結び付けていく…あなたのアイデアや企画提案力が勝負の鍵です。今後も進化する商社として、様々な分野へと挑戦するチャンスがあります。<br /></td>
</tr>
<tr bgcolor="#F7F6EE">
<td bgcolor="#F1EFE2">給与</td>
<td>2012年4月大卒初任給見込<br />
・総合職　　　 185,000円(6ヶ月の試用期間中)／月給</td>
</tr>
<tr bgcolor="#F7F6EE">
<td bgcolor="#F1EFE2">昇給</td>
<td>年1回(4月)</td>
</tr>
<tr bgcolor="#F7F6EE">
<td bgcolor="#F1EFE2">賞与</td>
<td>年2回(6月・12月)</td>
</tr>
<tr bgcolor="#F7F6EE">
<td bgcolor="#F1EFE2">諸手当</td>
<td>通勤交通費(当社規定による)<br />
時間外手当<br />
役職手当<br />
海外赴任手当<br />
など</td>
</tr>
<tr bgcolor="#F7F6EE">
<td bgcolor="#F1EFE2">勤務地</td>
<td>本社（東京都港区　『SL広場』から5分です）<br />
及び各事業所（厚木・名古屋・取手）<br />
※海外勤務もあり（香港・深セン・上海・タイ）</td>
</tr>
<tr bgcolor="#F7F6EE">
<td bgcolor="#F1EFE2">勤務時間</td>
<td>9：00～17：15</td>
</tr>
<tr bgcolor="#F7F6EE">
<td bgcolor="#F1EFE2">休日休暇</td>
<td>完全週休2日制(土・日)＋祝日　※年間休日128日<br />
年末年始休暇<br />
夏季休暇<br />
有給・慶弔・特別休暇</td>
</tr>
<tr bgcolor="#F7F6EE">
<td bgcolor="#F1EFE2">福利厚生</td>
<td>社会保険完備(健康、厚生、雇用、労災)</td>
</tr>
<tr bgcolor="#f7f6ee">
<td bgcolor="#f1efe2">採用実績</td>
<td>2003年卒：3名<br />
2004年卒：3名<br />
2005年卒：2名<br />
2006年卒：1名<br />
2007年卒：3名<br />
2008年卒：1名<br />
2009年卒：3名<br />
2010年卒：1名<br />
2011年卒：2名<br /></td>
</tr>
<tr bgcolor="#F7F6EE">
<td bgcolor="#F1EFE2">採用予定</td>
<td>2012年卒　3名採用予定</td>
</tr>
<tr bgcolor="#F7F6EE">
<td bgcolor="#F1EFE2">教育・研修</td>
<td>・入社時研修<br />
・OJT研修<br />
・営業研修<br />
・OS研修<br />
・マネジメント研修<br />
・経理研修</td>
</tr>
</table>]]></description>
         <link>http://www.konishisangyo.biz/recruit/guide/</link>
         <guid>http://www.konishisangyo.biz/recruit/guide/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0212年新卒採用情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Jun 2007 03:12:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>13年卒新卒採用について</title>
         <description>13年卒新卒採用は、2011年10月より募集開始の予定です。
詳細が決定しだい、こちらに掲載させていただきます。

総務部人事グループ一同

　</description>
         <link>http://www.konishisangyo.biz/recruit/0210/12/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0213新卒採用情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Oct 2006 20:34:20 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>将来あなたに期待したいこと</title>
         <description>世の中に真っ直ぐであることを大切にし、職場の雰囲気もアットホーム。こんな印象からか、「御社は人を大切にする、やさしい会社ですね」と転職者に言われることがあります。お受けいただく印象に嘘はありませんが、誤解して欲しくないのは「甘い環境ではない」ということです。効率良くメリハリをつけて仕事する必要がありますし、一人一人が自律し、自分の判断で仕事を進めなければなりません。この点を、忘れないでください。</description>
         <link>http://www.konishisangyo.biz/career/post/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03キャリア採用情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Oct 2005 16:36:05 +0900</pubDate>
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         <title>求める人物像　キャリア採用</title>
         <description><![CDATA[<h4>こんな仕事をしていただきます</h4>

仕事内容は、OA機器メーカーの戦略を収集すると同時に、部品メーカーの技術力も把握しておくことが大切です。メーカーが求める品質はなにか。そして課題はどこか。情報を掴んだら、部品メーカーとタッグを組んでニーズに合わせた新型部品の開発にのりだします。

その提案がOA機器メーカーに採用されれば、ここからは量産の仕事に入ります。新規・既存製品ともに、品質や納期に問題がないよう製造の司令塔として動いていただきます。

<h4>会社の方針として</h4>

開発から量産への期間が長いのと、一度実績を作れば、引き続き取引きが継続される場合が多いので、そのメーカー担当者とは自然と付き合いが長くなります。

そんな仕事をしていく上で必要なものは『信頼』。

それを大切だと分かっているからこそ、どれだけ優秀な数字を残しても、部下や取引先メーカー、仕入先から信頼されないと『できる営業』と見なされません。

周囲と綿密なコミュニケーションを図りながら、一人でも多くの人脈を作る。
物怖じすることなく自分から働き掛けていくことで、ゼロから関係性を作っていくのが得意という方は、その強みを存分に発揮できる仕事です。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03キャリア採用情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Sep 2005 20:34:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>採用方法　キャリア採用</title>
         <description><![CDATA[<h4>まずはエントリー下さい</h4>

<strong>＜応募方法＞</strong>
ページ下の《応募する》よりお申込み下さい。
こちらからご連絡差し上げます。

<h4>選考プロセス</h4>

●応募＆選考
　　↓
●適性テスト＆面接
　　↓
●小論文＆一般常識テスト
　　↓
●役員面接
　　↓
●採用＆入社]]></description>
         <link>http://www.konishisangyo.biz/career/flow/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03キャリア採用情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Jul 2005 17:09:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>選考基準　キャリア採用</title>
         <description>大卒以上　
★営業経験が3年以上（業界不問）の方歓迎します　
★熱意を伝え信頼を得ることができる方 
★国内はもとより、深セン事務所でも積極的に採用しています！ 
 
【具体的には】

どんなときも誠実に対応することは、実は不誠実に対応することより難しいものです。

お客様との会話の中で分からない言葉があったのに、分かったふりをしてしまう。
納品した商品の中に不良品が混じっていたとき、素直に謝れない。
商談に遅れそうになったとき、言い訳をしてしまう。

人間、弱いものですから、誤った行動をとりそうになることもあるかもしれません。
そんなとき、自分の良心ときちんと向き合って、正しい選択を自分で見つけることができる。
このことこそが、大事です。

＜OA機器パーツに関する知識＞
業界は不問です。そもそもOAとは？という方でも大丈夫です。
知識は後から身につけることができますし、誠実な対応ができればお客様から教えてくださいます。

★もちろん機械・部品メーカー出身者の方は歓迎します
★第二新卒者も歓迎</description>
         <link>http://www.konishisangyo.biz/career/criterion/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03キャリア採用情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Jun 2005 16:45:15 +0900</pubDate>
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